実践編ーリズムを正確にするために

ここではリズムを正確にするために具体的な方法を開示しております。リズムを正確にするためのテストを行えるようになっておりますのでぜひトライしてください。解説は後半ででてきます。

理解のポイント
1.リズムを正確にするための具体的方法は、メトロノームの音と音の間を叩けるようにしていけばよい。
2.できない速さでは、やみくも続けるのではなく、バスドラをガイドとしてトライする。

注意事項
メトロノームに合わせることだけをやりすぎると、目的のグルーブが壊れてしまう事が多いので、必ずグルーブコントロールの練習と一緒に進めること。グルーブコントロールについては山背ドラムメソッドの講師(指導できる資格のある講師)に聞いて正確に把握して実践してください。
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講師紹介
山背 弘(やましろ ひろむ)
プロ「に」教えるドラム講師。
モーラー奏法の根本は身体操作にあると見抜き、ドラム演奏を通してリラックスして動く方法を考案する。その後、伝統的なモーラー奏法の欠点を補いモーラー奏法を進化させることに成功する。
また、世界で初めてグルーブを音楽的に解析する方法を構築し、現在その普及に努めている。
現在もグルーブと身体操作の奥深い世界を研究し、現代ドラミングを提唱しているドラマー。
生徒には有名プロドラマーからドラム講師、アマチュアドラマーまで、さまざまなタイプのドラマーが現在も在籍している。

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