スティックの持ち方 【ぎゅっと持っちゃダメ!】

本当にそんなスティックの持ち方でいいの?

ここでは、プロに教える本格派のドラム講師、山背(ヤマシロ)が、これからドラムを始める方に向けて、本当に大切な事をわかりやすく、的確にお伝えしています。

スティックを下手に持つと、手首の腱鞘炎や指の水ぶくれなどのケガの原因となります。またケガをしなかったとしても、痛みや、疲れ、動きにくさの原因にもなるのです。

スティックの持ち方には細心の注意を払いましょう!

 

 

ポイントは、

1.ぎゅっと持たない。

2.どの様に持つかではなく、どうしたら持たない感じに近づけるかが大切だと自覚する。

3.1と2を前提とした上で、中指と親指でふわっと持ってください。

 

山背ドラムメソッドでは、あなたにケガや痛みや疲れ、動きにくさのないドラム演奏をしていただきたく、長年の研究の成果を無料で動画にしております。 突き詰めれば、際限なく奥深いスティックの持ち方をもっと詳しく知りたい方は、

こちらから無料体験レッスンをお申し込みください。 まったくの初心者の方でも大丈夫です! hiromu@drumlesson.cc

 

講師紹介 山背 弘(やましろ ひろむ)

プロ「に」教えるドラム講師。 モーラー奏法の根本は身体操作にあると見抜き、ドラム演奏を通してリラックスして動く方法を考案する。その後、伝統的なモーラー奏法の欠点を補いモーラー奏法を進化させることに成功する。 また、世界で初めてグルーブを音楽的に解析する方法を構築し、現在その普及に努めている。 現在もグルーブと身体操作の奥深い世界を研究し、現代ドラミングを提唱しているドラマー。 生徒には有名プロドラマーからドラム講師、アマチュアドラマーまで、さまざまなタイプのドラマーが現在も在籍している。

山背ドラム教室 http://www.drumlesson.jp

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